世代を超えた意見交換!子どもの声を届けるメディアの可能性を考えるワークショップ開催!
11月1日(土)に東京・北区の赤羽イノベーションサイトで開催しましたイベントのレポートです!
子どもの声を届けるための情報誌となる『笑顔sakusaku』。今回はその内容を決定するため、中高生と社会人の皆さん、またNPO法人二枚目の名刺のプロジェクトメンバーの皆様にお集まりいただきました。久々のイベント開催となります。
✅ イベントのハイライト
「普遍的な関心」: 世代の壁を越えるため、キャリアなど誰もが気になるテーマを中心にアイディア発掘!多年代が読んで楽しめる内容構成を検討しました。
「未来志向」: 情報の鮮度を考慮した「ウェブ連動」の仕組みづくりも検討しました。
「子どもの権利を支える」:内容には子どもの権利を常に据えられるよう進めました。
今回は、初めての試みとして団体初の「多世代型イベント」でしたが、ご参加いただいた方から「楽しかった!」のお声をお寄せいただきました。久しぶりのイベントでしたので、課題もありましたが、無事終了しました。
今後も、引き続き情報誌の発行準備と併せて、活動の原点を見つめ直し、未来に向けて活動を進めてまいります。
▼詳しくはnoteにて【イベントレポート】
https://note.com/tinkerbell_note/n/nd72d24e9590c
ティンカーベル事務局


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